濃さは薄い⁉︎「メタシル」の魅力や強み、濃さを解説‼︎

「薄くて使用できないんじゃないか?」 

「削らないのはとっても魅力的!」でも、「薄かったら使いにくいかもな〜」と購入を悩む人もいるかもしれません。

 そこで今回は、削らない鉛筆「メタシル」を愛用している私が、「鉛筆の濃さ」「商品の強み」について紹介します!

 悩みの種の「鉛筆の濃さ」と「商品の強み」が分かれば、購入すべきかの答えにグッと近づきますので、ぜひ参考にしてください!

「鉛筆を使いたいのに芯が折れてる」。
削らないと使用できないという悩みは誰もが経験したことがあると思います。

「メタシル」はそんな悩みをダイレクトに解決できるアイテムです。

 削らない鉛筆「メタシル」はその名の通り削る必要がない鉛筆なので、急に使えないといった場面を極限に抑えることができます。

 メンテナンスが不要になったことで
「削ってあるかという不安」
「芯が折れて使用できない」

といった悩みを解消できるのが「メタシル」の
魅力・強みとなっています。

〜価格〜

 価格は、デザインやタイプによって様々ですが、おおよそ500円前後(350〜900円)くらいが一応の目安です!コスパの良さも魅力の1つですね!


本記事のメインテーマ「鉛筆の濃さ」について。ちなみに、私の使用している濃さ「H」で、これは文房具屋さんで、濃さを気にせずに買いました。

結論、「H」は薄いです。私が購入した時、パッケージの表面には濃さの表記を見つけられず、確認せずに購入してしまったのが原因かもしれません。

HBの普通の鉛筆は、強く書けばある程度濃く書くことができますが、「メタシル(H)」は強く書いても薄いので、そういった微調整も難しいかもです。

「メタシル」も物によっては、鉛筆のようにB・2Bなどの濃いものもあると思うので、薄いのが嫌という方はあらかじめ濃いものを探して、確認してから購入するのが良いと思います。

予想より薄かったので、普段使いはしない方向で考えていました。
でも、メンテナンス要らずの便利なペンをどうにか活用したいですよね。

「普段使いじゃなくてもいい⁉︎」

筆入れに入れていつも使っているベストメンバーがありますよね。何もそこに入れなくても、使い方は沢山あります!

例えば、簡単なメモ用のペンデスクの上固定電話の横など、急にメモをしたくなる時があると思います。そんなシーンでとっても優秀ではないでしょうか。

 急な時にペンがない、あっても芯が折れていて書けない!ボールペンのインクがない!などの心配がないので、落ち着いてメモすることできると思います。

 このように、別の視点から考えてみると、結構便利な使い方が見つかりますね。以上が、私の活用法となります。

「メタシル」は、様々なデザインの商品があります!どれも魅力的なので、自分にあったものを選んで使用しましょう!

・シンプルなデザイン

 自分も使用しているシンプルなデザインは、場所を問わず様々なシーンで使用することができるのでオススメです。黒や白などシンプルな色を選ぶことができるのも「メタシル」の魅力となっています。

・好きなキャラクターのデザイン

シンプルなデザインだけでなく、有名なキャラクターのデザインが豊富なのも魅力の1つとなっています。数々の可愛いキャラクターの中から、自分の好きなデザインを選んで使用するのもオススメです!



「キャラクターデザインの例一覧表」

ちいかわスヌーピー
ミッキープーさん
ベイマックス101匹ワンチャン
トイストーリードナルド
マイメロディシナモンロール
クロミちゃんなど


記者の感想(実際に使用してみて)

 書き心地に関しては、やっぱり慣れている鉛筆が一番ですが、「削らない鉛筆」は日常生活でかなり活躍してくれました。

 数十本の鉛筆を1つにギュッとまとめて、削らずに書き続けられることを考えると最高ですね!タイプやデザインも選べて、オシャレなもの、可愛いものあるので好きなペンを選べました。

 鉛筆と似ているようで、全く違うものなので鉛筆のように書けると思って購入しないようにだけ気をつけてください。人によって賛否両論だとは思いますが、私個人は良い商品だと思いました!

まとめ

 今回は、削らない鉛筆「メタシル」の魅力や特徴について紹介しました。購入前に濃さを確認する大切さメンテナンスがいらないというメリットが魅力2点を覚えておくと良いですね!

 以下の記事では、私のお勧めのデスクペン「フロス0.7」を紹介しています。スマートでカッコ良く使い心地も良いので、こちらの記事もぜひ併せて読んでみてください!



この記事を書いた人  


 ふたきせブログ   「無垢(muku)」  

 購入品紹介ブログ「ふたきせ」を運営している男性ブロガーの「むく」です!皆様の役に立つ情報を提供できるよう頑張ります!他の記事もぜひ見てくださいね。インスタ「ふたきせブログ」のフォローもぜひお願いします!


コメント